セメント森

万物の存在は無意味か?


まだ完成には至ってませんが、ご一読の上、感想などいただけると幸いです。

第1章 坊やの人間否定    (1)なかよし倶楽部   (2)神の一槌

第2章 ある役者の嘘

第3章 鏡の国05/12/15UP

近況報告(2005年12月15日)
第2章から4年半ぶりに、第3章を追加しましたが、書いていくうちに、とある出版物と構成が似てきてしまいました。
所詮は、僕も「模造人間」(by島田雅彦)なんだろうな、などと一層ネガティブになりながら、とりあえずアップした 第3章です。
この先も難航することは明かなのですが、結末までは書ききるつもりですので、気長にお付き合いください。
(多分、以前感想を送ってくださった方は、もうご覧になっていないと思いますが・・・)

ご意見・ご感想などありましたらどうぞ。 napoben@clapstick.com

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